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スケーターを行う人のイラスト

スケーター

有酸素

使う筋肉

臀筋大腿四頭筋内転筋ふくらはぎ
使う道具
器具不要
レベル
中級
どれくらいやるか
1インターバルあたり30〜45秒。

やり方

  1. 軽くスクワットした姿勢で立ち、片足に重心をかけ、胸を張ります。
  2. 軸足で地面を蹴り、横方向へ跳んでもう一方の足に着地する。
  3. 膝を曲げてやわらかく着地し、後ろの脚を身体の後方へ振り抜きましょう。
  4. 反対側の腕を体の前で横切るように伸ばし、バランスを保つ。
  5. 反対側へ跳ね返り、左右への跳躍を続けます。

呼吸のしかた

1回ごとに合わせず、一定のリズムで呼吸を続けます。このペースでは息を止めるとすぐに響きます。

よくある間違い

  • ドスンと着地する。つま先から着き、膝と股関節で衝撃を吸収します。音を立てないのが目安です。

  • 膝が内側に入る。中指の延長線上を通るように外へ押し出します。

  • 速く動きすぎる。スピードは可動域をごまかします。最後の1回が最初の1回と同じ形になるまでペースを落としましょう。

よくある質問

スケーターはどの筋肉を鍛えますか?
スケーターは主に臀筋、大腿四頭筋を鍛えます。さらに内転筋、ふくらはぎも使います。
スケーターに必要な道具は?
不要です。スケーターは自重だけででき、どこでも行えます。
スケーターは初心者向けですか?
スケーターは中級者向けです。まず基礎を作り、回数を増やしていきましょう。
スケーターはどのくらいの時間やればいいですか?
1インターバルあたり30〜45秒。

この動きを含むルーティン

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